1979年に登場した西武鉄道の新101系と、その譲渡車両を紹介します。 新101系は現在、西武鉄道では多摩湖線と多摩川線で活躍しており、白色の塗装や黄色、赤電、伊豆箱根鉄道の塗装など、様々なカラーバリエーションで運行されています。また、全ての車両が動力車となっている263編成は新製車両の牽引も行っています。 新型車両の導入に伴って、他社への譲渡や廃車が行われており、千葉県流山市と松戸市を運行する流鉄では、全ての車両が新101系の譲渡車両となっています。秩父鉄道では、座席を特急で使用されていたクロスシートに変更し、急行形として運行が行われています。 このページでは、全国各地で活躍する新101系の譲渡車両の形式に関するニュースや鉄道写真をまとめてチェックすることができます!

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