常磐線大甕駅、12月8日に地下駅舎と自由通路の一部を供用開始

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大甕駅外観 イメージ

©JR東日本

JR東日本水戸支社は2018年12月8日(土)初電から、大甕駅地下駅舎と自由通路の一部を供用開始します。

同社は、日立市と施行協定を締結し、2015年9月から大甕駅舎改築と自由通路新設工事の本体工事を進めてきました。

2019年春頃には西口BRTバス専用道路の整備が、2020年3月頃には東口広場及び西口広場、南北アクセス道路の整備が完了する予定です。詳しくは、JR東日本 水戸支社のウェブサイトを参照ください。

期日: 2018/12/08から

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