東武商事、12月2日開催「2018東武ファンフェスタ」販売商品を発表

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販売される弁当類

©東武商事

東武鉄道関連グッズの販売や東武線沿線の売店などを手掛ける東武商事は、2018年12月2日(日)に、埼玉県久喜市の南栗橋車両管区で開催される車両基地開放行事「2018東武ファンフェスタ」で販売する商品を発表しました。

当日は、飲食ブース、物販ブースのほか、鉄道コレクションブースを設け、7800系シリーズの「鉄道コレクション」を販売します。販売する鉄道コレクションは、塗色や両数により、AからEまでの5タイプがあります。価格は2両セットのものが各3,400円、4両セットのものが各6,800円です。

飲食ブースでは、2019年2月から東武日光駅や鬼怒川温泉駅、下今市駅で販売を予定している駅弁「SL大樹日光埋蔵金弁当PREMIUM」を1,750円で、先行販売します。また、当日限定の「東武ファンフェスタ掛け紙弁当」3種類を各900円で販売します。

物販ブースでは、ローレル賞を受賞した500系特急「リバティ」の記念グッズや、引退した1800系と200系の「新旧りょうもうコラボグッズ」、トレイン消しゴムなどを取り扱います。

なお、数量限定の以外の商品に関しては、販売準備が整い次第、東武線沿線の売店「ACCESS」の一部店舗やインターネットショッピングサイト「東武マーケットYahoo!店」などで販売します。

期日: 2018/12/02から

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