鉄道博物館、子供向け制服記念撮影と貨物駅の仕事体験を開催

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©鉄道博物館

鉄道博物館は2019年2月に貨物列車に焦点を当て展示を行う「カモツのま・つ・り」を開催します。その一環として、「貨物列車運転士の子供制服記念撮影」と、「貨物駅のお仕事体験と撮影会」を開催します。

「貨物列車運転士の子供制服記念撮影」は、2月16日(土)から2月18日(月)までの3日間で、時間は11時から12時までと、14時から15時までの1日2回開催されます。会場は本館1階車両ステーションのEF66形電気機関車前です。参加対象は小学生以下で、定員は各回最大30組です。先着順に受け付け、人数に達し次第、終了となります。なお。この催しは、2月16日(土)と2月17日(日)には、現役のJR貨物の現役の運転士が登場し、一緒に撮影できます。

「貨物駅のお仕事体験と撮影会」は、ヘルメット、模擬無線機等を着用して、レムフ10000形式冷蔵緩急車のデッキに上り、入換の際の無線でのやり取り等の貨物駅の仕事を疑似体験し、記念撮影できる催しです。開催日時は2月17日(日)と2月18日(日)の11時から12時まで開催されます。会場は本館1階車両ステーション1階のレムフ10000形冷蔵緩急車です。対象は小学生以上としており、定員は各回最大30組です。先着順に受け付け、人数に達し次第、終了となります。

期日: 2019/02/16 〜 2019/02/18

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