JR東海、指定席券売機のサービス拡充 普通回数券の購入も可能に

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指定席券売機と機能

©JR東海

JR東海は2019年6月3日(月)以降、名古屋駅と在来線の4駅において順次、指定席券売機のサービスを拡充します。

当該の指定席券売機は、金額ボタンの選択や駅名の入力により、100キロまでの近距離区間のきっぷや普通回数券の購入が可能になります。指定席券売機は、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語に対応します。

対象駅は、関西本線の桑名駅と四日市駅、中央本線の中津川駅と勝川駅、名古屋駅の中央口と地下広小路口です。桑名駅と中津川駅は新設、他の駅は現在設置している指定席券売機を改修します。名古屋駅地下広小路口は、現在設置している3台の改修に加え、1台を新設します。

期日: 2019/06/03から

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