都営地下鉄や荒川線、東京2020大会に向けPR ラッピング電車など

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©東京都交通局

東京都交通局は、2019年11月上旬から大会終了まで、東京2020大会に向け都営交通の車体等を活用したPRを実施します。これは大会開催都市の公営交通事業者として、東京2020大会に向けて気運を盛り上げるためです。

PRは、大江戸線10編成でPRラッピング電車を運行するほか、ホームドアを設置している浅草線4駅、三田線全24駅、新宿線全20駅、大江戸線全38駅、日暮里・舎人ライナー全13駅の全駅にPRステッカーを掲出します。

また、都営バスの車両、都営地下鉄、日暮里・舎人ライナーの各編成の先頭車両にPRステッカーを掲げた車両を運行するほか、東京さくらトラムではPRヘッドマークを掲げた車両を3両運行します。いずれも11月上旬から順次掲出されます。

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