JR東、シェアオフィス「STATION DESK東京丸の内」を開業

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JR東日本は2019年11月21日(木)、シェアオフィス「STATION DESK東京丸の内」を開業します。JR東日本は8月1日(木)から、駅ナカシェアオフィス事業「STATION WORK」を開始し、東京駅、新宿駅、池袋駅、立川駅に「STATION BOOTH」を設置しています。今回、11月21日(木)に「STATION DESK」の1号店を東京駅構内に開業します。

「STATION DESK」は、リラックスしながら作業できる「HEAVEN」や、作業に没頭できる「SHELTER」、ハイカウンター席の「PEACH」など、ワークスタイルに合わせて選べる6タイプのプライバシーに配慮したシートを用意し、効率的なソロワークをサポートします。

「STATION WORK」の「個人会員」と「法人会員」の利用が可能で、「STATION BOOTH」と同様に、当面の間15分税抜150円のキャンペーン価格で提供します。完全予約制で、専用ウェブサイトから座席・時間予約を行い、QRコード認証後に入室するシステムとなっています。

期日: 2019/11/21から

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