銀座線、駅のリニューアルにあわせ5駅にパブリックアート設置

ニュース画像:東京メトロ 本社 - 「銀座線、駅のリニューアルにあわせ5駅にパブリックアート設置」
東京メトロ 本社

©RailLab ニュース

東京メトロは、駅のリニューアルにあわせ、銀座線の京橋駅、銀座駅、虎ノ門駅、青山一丁目駅、外苑前駅にパブリックアートを設置します。

東京メトロは駅の新設やリニューアルにあわせてパブリックアートの設置を推進しており、今回は全駅のリニューアルが進められている銀座線の5駅に4月以降順次、設置されます。今後も、駅のリニューアルにあわせて順次、設置を進めていく予定です。

■銀座線のパブリックアートの概要と設置場所
・京橋駅「Stripe Drawing - Flow of time」原画:中西信洋氏 3番出口付近
・銀座駅「Crystallize」原画:吉岡徳仁氏 B6出口付近
・虎ノ門駅「白い虎が見ている」原画:中谷ミチコ氏 渋谷行ホーム
・青山一丁目駅「みんな友だち」原画:野見山暁治氏 渋谷方面改札付近
・外苑前駅「躍動の杜」原画:山下良平氏 4b出口付近

期日: 2020/04/01から

ニュースURL

レイルラボ サービス紹介

もっと、詳しく見る!

関連ジャンルニュース

このニュースの関連ジャンルのニュースを紹介しています。

Recommend おすすめコンテンツ