流氷物語号、運用都合で「北海道の恵み」車両から一般型に変更 一部列車

ニュース画像:車両変更のイメージ - 「流氷物語号、運用都合で「北海道の恵み」車両から一般型に変更 一部列車」
車両変更のイメージ

©JR北海道

JR北海道は2022年2月4日(金)から2月10日(木)までの期間、釧網線で運行中の「流氷物語号」について、運用の都合により一部列車の使用車両を一般型のキハ40気動車へ変更しています。

従来、「流氷物語号」は「道北・流氷の恵み」と「道東・森の恵み」の2両編成で運行されていますが、期間中の一部列車は、1両編成の一般型車両で運行します。対象列車は網走駅9時45分発の知床斜里行き「流氷物語号1号」と、知床斜里駅11時30分発の網走行き「流氷物語2号」の2本です。

なお、網走駅12時45分発「流氷物語3号」、知床斜里駅発13時48分発「流氷物語4号」については変更はありません。また、沿線案内や車内販売等の企画も変更なく実施される予定です。

期日: 2022/02/04 〜 2022/02/10

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