東武鉄道、2019年は「SL大樹」を年間130日間運転

画像:SL大樹
SL大樹

©東武鉄道

東武鉄道は、2019年4月から12月までの「SL大樹」の運転日を決定したとして、その内容を公開しています。

発表された計画によると、2019年は土休日を中心に年間130日間運転することが決まっています。ただし、1月1日(火・祝)から2月3日(日)までの期間と、4月13日(土)、4月14日(日)は、牽引機となるC11形207号機の検査が予定されているため、通常は補機を務めるディーゼル機関車が牽引する「DL大樹」として運転します。「DL大樹」の運転日数は15日間です。

詳しい運転日などについては、東武鉄道のウェブサイトを参照ください。

期日: 2019/01/01 〜 2019/12/31

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