東武、栃木ブレックスとの連携企画を展開 20400型にラッピング

ニュース画像:20400型ラッピングトレイン デザイン - 「東武、栃木ブレックスとの連携企画を展開 20400型にラッピング」
20400型ラッピングトレイン デザイン

©東武鉄道

東武鉄道とプロバスケットボールリーグ「Bリーグ」に所属する栃木ブレックスは、2018年10月9日(火)から、栃木ブレックスのホームタウンである栃木県宇都宮市にある東武宇都宮駅と宇都宮線において、東武鉄道×栃木ブレックス連携企画「To BREX(トーブレックス)」を実施します。

同企画は、栃木ブレックスの「2018-19シーズン」におけるホームゲーム開幕に合わせて行われるもので、東武鉄道と栃木ブレックスが連携施策を行い、東武宇都宮線の利用と宇都宮への来訪を促すことで、地域を盛り上げることを目的としています。

具体的な施策として、20400型車両に栃木ブレックスの選手をラッピングした車両を10月9日(火)から運行するほか、Bリーグ2018-19シーズン開催期間中、東武宇都宮駅構内を栃木ブレックス関連の広告でジャックする「東武宇都宮駅の広告ジャック」、本拠地「ブレックスアリーナ宇都宮」において試合のある日限定で、東武宇都宮駅から同アリーナまで実施される「無料シャトルバスの往復運行」が予定されています。

詳しくは、東武鉄道のウェブサイトを参照ください。

期日: 2018/10/09から

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