相鉄フレッサイン横浜駅東口、「相鉄線今昔 鉄道コンセプトルーム」販売開始

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「相鉄フレッサイン 京都四条烏丸」の鉄道コンセプトルーム客室

©相模鉄道

横浜駅前のホテル「相鉄フレッサイン 横浜駅東口」は2021年12月1日(水)から、「相鉄線今昔 鉄道コンセプトルーム」の予約受付を開始します。

このコンセプトルームは、世界有数のターミナル駅で、現在も進化を続けている「横浜駅」や、2022年度下期に開業予定の「相鉄・東急直通線」により、さらなる発展を遂げる相鉄線の魅力を体験してもらい、相鉄線の認知度向上や、一人でも多くの人に相鉄ファンになってもらうことを目的としています。

室内には、相鉄の全面協力の下、運転台やグッズ、写真などが設置・展示されます。運転台は、相鉄線を運行していた7000系の運転台から取り外した各種部品と、実際に使用した電車銘板や大型ヘッドマークなどにより雰囲気を再現したものです。このほか、横浜駅の昔の写真やポスターに加え、直通線で使用する新型車両の写真なども展示されます。

客室の広さは延床28.4平方メートル、料金は1室76,000円ですが、キャンペーン価格として当面は、1室12,000円で販売されます。

期日: 2021/12/01から

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