横浜シーサイドライン、フラッグとポスターでラグビーの魅力を発信

ニュース画像:フラッグ・ポスター設置の様子 - 「横浜シーサイドライン、フラッグとポスターでラグビーの魅力を発信」
フラッグ・ポスター設置の様子

©横浜シーサイドライン

横浜シーサイドラインは横浜市とタイアップし、2019年9月に開催される「ラグビーワールドカップ2019日本大会」を盛り上げるため、3月23日(土)から11月2日(土)の期間、駅大型フラッグの設置や、駅ホームガラスを活用したポスターで、ラグビーの魅力を発信すると発表しました。

大型フラッグの掲出駅は新杉田駅、ポスターの掲出駅は、新杉田駅、南部市場駅、並木中央駅、産業振興センター駅、市大医学部駅、八景島駅、金沢八景駅の計7駅です。金沢八景駅のみ、ポスターの掲出期間が3月31日(土)から11月2日(土)となります。

フラッグとポスターには、横浜で試合を行う7か国のチームが魅せる、迫力あるプレーの写真がデザインされています。

期日: 2019/03/23 〜 2019/11/02

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