小田急電鉄の特急「小田急ロマンスカー」で使用される車両形式のニュースや鉄道写真を紹介しています。 1957年に「3000形」として登場した初の流線型のロマンスカーである「SE」から、初の展望席を設置した3100形「NSE」、SE車の代替車両として1980年に導入された7000形「LSE」、小田急60周年を記念して1987年に導入された10000形「HiSE」、1991年に導入された20000形「RSE」、1996年に導入された30000形「EXE」、2005年に導入された50000形「VSE」、地下鉄直通に対応して2008年から運行が開始された60000形「MSE」、2018年から運行を開始した最新型形式70000形「GSE」に至るまで、ロマンスカーで使用された車両形式をまとめています。

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